同人誌/カタログ印刷(中綴じ製本)

  • 中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷 中綴じカタログ製本印刷 メイン画像02
    中綴じ冊子印刷 中綴じカタログ製本印刷 メイン画像03
    折パンフレット印刷/リーフレット印刷 メイン画像05
    中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷
    中綴じ冊子印刷 中綴じカタログ製本印刷 メイン画像02
    中綴じ冊子印刷 中綴じカタログ製本印刷 メイン画像03
    折パンフレット印刷/リーフレット印刷 メイン画像05
  • 中綴じ冊子印刷は、背をホッチキス留めで製本するタイプの冊子です。

    同人誌・ファンブック・推し活イベントのパンフレット・サークルカタログなど、推し活シーンにぴったりなアイテムです。A4・A5・B5などの定番サイズはもちろん、A3やB7といった大小さまざまなサイズ、正方形などの変形サイズにも対応しています。
    8ページ〜100ページまで対応していますが、ページ数が比較的少ない冊子におすすめです。
    ページ数が多い場合は無線綴じ製本の冊子印刷がおすすめ

    また、掲載していないページ数や仕様の印刷もお気軽にお問い合わせください。
    特別仕様を相談する

    • 最短1営業日発送

仕様例・参考価格

A4サイズ/中綴じ/フルカラー 8P/コート90kg/250冊
21,210円~(税別)
A4サイズ/中綴じ/フルカラー 12P/コート90kg/500冊
31,190円~(税別)

ご注文・料金表はこちら

ご注文の際はご希望のサイズをクリックし、料金表へお進みください。
※料金表はサイズ→カラー→用紙→オプションを選んでいただいた後に納期と一緒に表示されます。
※変形サイズは適当なサイズをクリックした後にご希望のサイズを入力できます。


たて型 
長辺を製本します。

A判サイズ

B判サイズ

特寸サイズ

よこ型 
短辺を製本します。

A判サイズ

B判サイズ

変形サイズについて

最小サイズから各商品の最大サイズまでの範囲内であれば、1ミリ単位でご自由にご指定いただけます。
ご指定いただいたサイズと加工オプションの組合せによっては、対応できない場合がございます。
例)仕上り横100mm×縦200mmのサイズでご注文希望の場合はA5サイズ たて 型 でのご注文となります

特長

ページ数は最大96ページまで掲載(それ以上はお問い合せください)

中綴じ冊子印刷

同人誌やイベントパンフなど、ページ数が増えがちな推し活冊子にも安心。最大96ページまでサイト上からご注文いただけます。それ以上のページ数もご相談ください。

お問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

様々なサイズ(変形含め)の中綴じ製本に対応しています

中綴じ冊子印刷

推し活印刷ドットコムの中綴じ冊子は、B7〜A3サイズまで対応。A4・A5・B5などの定番サイズに加え、CDサイズや正方形(100×100mmなど)といった個性的な変形サイズでの制作も可能です。
A3サイズ、A4サイズ、A5サイズ、A6サイズ
B4サイズ、B5サイズ、B6サイズ、B7サイズ
「他のお店では断られた」というサイズもぜひご相談ください。推し活らしいこだわりのサイズで、唯一無二の冊子が作れます。

ホームページ掲載以外のサイズなどでもお気軽にお問い合わせください。

PDF校正のオプションが無料

PDF校正(画面校正)

はじめて冊子を作る方も安心。
印刷前にPDFで仕上がりイメージを確認できる校正オプションが無料でついています。
「思っていたのと違う…」というトラブルを防いで、推しへの愛を詰め込んだ冊子を自信を持って届けましょう。

ご希望の方はオプションでご選択ください。

簡易校正と本機校正も対応可能です

校正サービス

さらにこだわりたい方には、本番と同じ用紙・同じ印刷で確認できる簡易校正・本機校正もご用意。
「推しに渡す1冊だから、色や質感まで妥協したくない」という方にぴったりのサービスです。
納得してから量産に進めるので、大切なイベント前でも安心です。
※表面加工や各種加工については校正時には行いません。
※簡易校正は基本オンデマンド印刷となります。
※用紙の銘柄までは指定できません。
校正のみのご注文を希望のお客様や校正時でのご要望ご希望などございましたら、お問い合わせよりお気軽にご相談ください。

校正サービスについての詳細はこちらから

表紙にPP加工やニス加工を行うと高級感を演出できます!

PP加工やニス加工

推しのイラストや写真を使った表紙をもっと映えさせたいなら、PP加工がおすすめ。
ツヤ感でビジュアルが引き立つグロスPP、落ち着いたおしゃれな雰囲気になるマットPPから選べます。
ニス加工もご用意。加工することで傷や汚れにも強くなるので、イベントで何度も手に取られる冊子に最適です。

表紙を片観音折りや両観音折りや、本文の中央を両観音折りに変更可能です

表紙が片観音折りや両観音折の形状

中綴じ冊子の表紙が片観音折や表紙が両観音折のような形状や本文の中央が両観音折の形状の中綴じ冊子にもご対応可能です。

ご希望の方は問い合わせフォームよりお見積りください。

中綴じ冊子は、真ん中をホチキス止めで製本するシンプルな構造が特徴。同人誌・ファンブック・イベントパンフ・サークルカタログなど、推し活の場面で定番の冊子形式です。推し活印刷ドットコムは自社工場で印刷〜製本まで一貫製造しているため、高品質・低価格を実現。1部からの小ロット注文にも対応しているので、「自分用に1冊だけ」「友達と数冊シェア」といった使い方もOKです。

ホームページに掲載している以外に冊数やサイズや紙質などもお気軽にお問い合わせ下さい。

名称・仕様

中綴じ冊子 名称・仕様

ページ設定

【ページ設定】

単ページ(各ページ)またはページ順の見開き(展開サイズ)表紙は1Pとしてご指示ください。
見開きサイズのテンプレートをご用意しておりますので、ぜひご利用ください。
※表紙を含む8ページ(見開き、対向面付けは「左綴じ」)の場合

中綴じ冊子の綴じ方向について

  • ・左綴じ・・・
    主に本文が横書きの場合の綴じ方向です。表紙の左側が綴じられており、左から右へページが進行します。
  • ・右綴じ・・・
    主に本文が縦書きの場合の綴じ方向です。表紙の左側が綴じられており、左から右へページが進行します。
  • ・上綴じ・・・
    カレンダー、見本帳、資料などに使用されます。表紙と裏表紙の天地の向きにご注意ください。

中綴じ冊子の綴じ方向について

仕上げ用紙サイズ

A判仕上げ用紙サイズ

  定形サイズ仕上寸法 変形サイズ仕上寸法
A3 297 × 420 mm W91xH120mm ~
297×420mm
A4 210 × 297 mm W91xH120mm ~
210×297mm
A5 148 × 210 mm W91xH120mm ~
148×210mm
A6 105 × 148 mm W91xH120mm ~
105×148mm

B判仕上げ用紙サイズ

  定形サイズ仕上寸法 変形サイズ仕上寸法
B4 257 × 364mm W91xH120mm ~
257×364mm
B5 182 × 257mm W91xH120mm ~
182×257mm
B6 128 × 182 mm W91xH120mm ~
128×182mm
B7 91 × 128 mm W91xH120mm ~
91×128mm

対応用紙

  • 薄い
  • 厚い

▼スクロールをしてご確認ください。

53kg 55kg 70kg 73kg 90kg 110kg 135kg 160kg 180kg 220kg
コート紙 ●※ ●※
マット
コート紙
●※ ●※
上質紙 ●※

表紙のみ対応

用紙の種類の違いと選び方

同人誌・ファンブック・イベントパンフなど、用途や雰囲気によって用紙を使い分けるのが推し活印刷の醍醐味。
中綴じ冊子印刷でよく選ばれる用紙は、コート紙・マットコート紙・上質紙の3種類です。
推しのビジュアルを鮮やかに見せたいか、読みやすさを重視するか、テイストに合わせて選んでみてください。


▼スクロールをしてご確認ください。

イメージ 特徴 発色 加筆 ツヤ
コート紙

コート紙

コート紙は別名「光沢紙」とも呼ばれ、その名のとおり光沢のあるツルツルとした表面が特徴の印刷用紙です。優れた発色性を備えているため、写真を多用した印刷物に適しています。また、高い機能性にもかかわらず、安価で発注できるため、チラシやフライヤーの大量印刷に最適です。一方、筆記用具で記入するには向かないため、アンケート欄やメモ書きのあるページ構成を考えている場合は、ほかの用紙をおすすめします。

×
マットコート紙

マットコート紙

マットコート紙とは、基本的にツヤ消しの加工を施した印刷用紙のことで、コート紙とは対照的に光沢が抑えられた仕上がりとなります。単にマット紙と呼ばれることもありますが、製造元や販売元による名称の違いのため、紙質や特徴に大きな違いはありません。光沢が抑えられているため文字が読みやすく、柔らかで高級感のある紙質が特徴。写真やイラストの再現性が高く、筆記用具による書き込みにもある程度の適性があります。

上質紙

上質紙

上質紙とは、一般的にノートやコピー用紙に使われている用紙のことです。表面加工を施していない「非塗工紙」と呼ばれる印刷用紙で、光沢がなく、少しざらついた自然な風合いを持っています。表面加工がされていないため、筆記性が高く、書き込みを想定したチラシやフライヤーに最適です。また、コート紙やマットコート紙と比較すると発色は控えめですが、比較的安価でコストパフォーマンスに優れています。

× ×

用紙の厚さの違いと選び方

中綴じ冊子の印刷用紙において、紙質と同様に気にしておきたいのが「紙の厚み」です。
中綴じ冊子の発注時にも、用紙の種類と併せて、紙の厚さをご指定いただきます。
用紙の厚さによる違いと選び方については、以下を参考にしてください。

用紙の厚さを表す連量とは

印刷業界では用紙の厚さを「連量」もしくは「斤量」で表します。
連量と斤量は同じ意味で、一定サイズの用紙1,000枚の重量を表した数値です。
単位はkgを使用し、用紙の厚みが増すほど連量の数値も大きくなります。
一定サイズの用紙1,000枚分となるため、基準となるサイズが異なる場合は、同じ用紙であっても連量の数値が変わってしまう点に注意が必要です。
なお、推し活印刷ドットコムでは、連量の表示として一般的な四六判で表記しております。

用紙の厚さ別の用途と選び方

ここからは、印刷用紙の厚さごとに、用途と特徴をそれぞれ解説していきます。

厚 さ 説 明
73kg 通常のコピー紙より少ししっかりとした紙です。チラシ、フライヤーなどに適しています。
90kg チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスターなどに最適の厚さです。
冊子の本文用紙としてもご利用いただけます。
110kg チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスター以外に会社案内のパンフレットや冊子・カタログなどにもご利用いただけます。
135kg しっかりした厚みで、一般的なCDジャケットやポスターに使用する用紙です。
高級感を求められる印刷物に適しています。
180kg 官製はがきとほぼ同じ厚さで、DM(ダイレクトメール)や名刺、ポストカードなどに最適です。
220kg 官製はがきより厚くしっかりとした厚みです。ギャラリー用のハガキや、写真・イラストなどを印刷して配布するようなものに適しています。
印刷用語… 厚さkgとは?

印刷業界では原紙1000枚を1連といいます。その1連の重さを表す量を“連量”と呼びます。原紙が厚くなれば一連の重さも重くなるため、連量はその紙の厚みを測る目安として利用されています。目にされる“kg”はこの連量の単位となっております。数字が小さいのが厚さが薄く、大きくなるほど厚みが厚くなります。
厚さのkgは四六判での表記に統一しております。

対応オプション

テンプレートダウンロード

たて型

A判サイズ

B判サイズ

特寸サイズ

よこ型

A判サイズ

B判サイズ