フライヤー印刷(ペライチ)

  • フライヤー印刷(ペライチ)
    チラシ印刷(ペライチ)
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    チラシ印刷(ペライチ)
  • 推し活印刷ドットコムのフライヤー印刷(ペライチ/ペラモノ)は、いつでも安い!

    A7〜A1/B8〜B1サイズに対応。もちろん変形サイズも可能です。様々な加工やオプションも用意しています。

    表記のない部数や加工や納品方法など、ご希望がありましたら、お気軽にお尋ねください。
    特別仕様を相談する

    • 11時までの受付確定で最短当日発送
    • 最小ロット10部から印刷

仕様例・参考価格

A6サイズ 片面モノクロ コート73kg 10枚
1,130円~(税別)
A4サイズ 片面モノクロ コート90kg 100枚
2,190円~(税別)

ご注文・料金表はこちら

ご注文の際はご希望のサイズをクリックし、料金表へお進みください。
※料金表はサイズ→カラー→用紙→オプションを選んでいただいた後に納期と一緒に表示されます。
※変形サイズは適当なサイズをクリックした後にご希望のサイズを入力できます。


A判サイズ

B判サイズ

特寸サイズ

変形サイズについて(追加料金はございません)

最小サイズ(20×20mm)から各商品の最大サイズまでの範囲内であれば、1ミリ単位でご自由にご指定いただけます。
ご指定いただいたサイズと加工オプションの組合せによっては、対応できない場合がございます。
例)200mm×200mmのサイズでご注文希望の場合はA4サイズでの注文となります

特長

フライヤー印刷は費用効果が高い広告宣伝物のひとつです。
A3・B4・A4サイズのチラシフライヤー印刷に折り加工オプションをつけてリーフレットやパンフレットに。
最大B1サイズから最小B8サイズまでサイズを変える事で様々なシーンにご利用いただけます。
イベントのフライヤー等に使用される光沢のある一番人気の【コート紙】、上品で高級感を演出できる光沢がない用紙の【マットコート紙】、鉛筆などで書き込める一般的なコピー用紙に近い【上質紙】の3種類が多くご利用いただいております。
用紙をある程度絞る事により、従来の印刷会社と比較し、格段に低価格でご提供する事が可能となりました。大阪府(東大阪)の完全自社工場より全国発送いたします。

仕上げ用紙サイズ

A判仕上げ用紙サイズ

  定形サイズ仕上寸法 変形サイズ仕上寸法
A1サイズ 594 × 841 mm 50×50mm ~
594×841mm
A2サイズ 420 × 594 mm 50×50mm ~
420×594mm
A3サイズ 297 × 420 mm 50×50mm ~
297×420mm
A4サイズ 210 × 297 mm 50×50mm ~
210×297mm
A5サイズ 148 × 210 mm 50×50mm ~
148×210mm
A6サイズ 105 × 148 mm 50×50mm ~
105×148mm
A7サイズ 74 × 105 mm 50×50mm ~
74×105mm

B判仕上げ用紙サイズ

  定形サイズ仕上寸法 変形サイズ仕上寸法
B1サイズ 728 × 1,030 mm 50×50mm ~
728×1,030mm
B2サイズ 515 × 728 mm 50×50mm ~
515×728mm
B3サイズ 364 × 515 mm 50×50mm ~
364×515mm
B4サイズ 257 × 364mm 50×50mm ~
257×364mm
B5サイズ 182 × 257mm 50×50mm ~
182×257mm
B6サイズ 128 × 182 mm 50×50mm ~
128×182mm
B7サイズ 91 × 128 mm 50×50mm ~
91×128mm
B8サイズ 64 × 91 mm 50×50mm ~
64×91mm

対応用紙

  • 薄い
  • 厚い

▼スクロールをしてご確認ください。

53kg 55kg 70kg 73kg 90kg 110kg 135kg 160kg 180kg 220kg
コート紙
マット
コート紙
上質紙
用紙
おまかせ

用紙の種類の違いと選び方

チラシやフライヤーは、広告や宣伝を目的に、情報を伝えるための印刷物です。
主に選ばれている用紙は、コート紙・マットコート紙・上質紙の3種類です。
なお、印刷に使用する用紙は、ターゲット・チラシデザイン・用途に合わせて選定する必要があります。
以下に3種類の印刷用紙について、それぞれの特徴や厚さの違い、選び方について解説します。


▼スクロールをしてご確認ください。

イメージ 特徴 発色 加筆 ツヤ
コート紙

コート紙

コート紙は別名「光沢紙」とも呼ばれ、その名のとおり光沢のあるツルツルとした表面が特徴の印刷用紙です。優れた発色性を備えているため、写真を多用した印刷物に適しています。また、高い機能性にもかかわらず、安価で発注できるため、チラシやフライヤーの大量印刷に最適です。一方、筆記用具で記入するには向かないため、アンケート欄やメモ書きのあるページ構成を考えている場合は、ほかの用紙をおすすめします。

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マットコート紙

マットコート紙

マットコート紙とは、基本的にツヤ消しの加工を施した印刷用紙のことで、コート紙とは対照的に光沢が抑えられた仕上がりとなります。単にマット紙と呼ばれることもありますが、製造元や販売元による名称の違いのため、紙質や特徴に大きな違いはありません。光沢が抑えられているため文字が読みやすく、柔らかで高級感のある紙質が特徴。写真やイラストの再現性が高く、筆記用具による書き込みにもある程度の適性があります。

上質紙

上質紙

上質紙とは、一般的にノートやコピー用紙に使われている用紙のことです。表面加工を施していない「非塗工紙」と呼ばれる印刷用紙で、光沢がなく、少しざらついた自然な風合いを持っています。表面加工がされていないため、筆記性が高く、書き込みを想定したチラシやフライヤーに最適です。また、コート紙やマットコート紙と比較すると発色は控えめですが、比較的安価でコストパフォーマンスに優れています。

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用紙の厚さ(紙厚)の違いと選び方

用紙において、紙質と同様に気にしておきたいのが「紙の厚み」です。
チラシ・フライヤー印刷のご注文時にも、用紙の種類と併せて、紙の厚さをご指定いただきます。
用紙の厚さによる違いと選び方については、以下を参考にしてください。

用紙の厚さを表す連量とは

印刷業界では用紙の厚さを「連量」もしくは「斤量」で表します。
連量と斤量は同じ意味で、一定サイズの用紙1,000枚の重量を表した数値です。
単位はkgを使用し、用紙の厚みが増すほど連量の数値も大きくなります。
一定サイズの用紙1,000枚分となるため、基準となるサイズが異なる場合は、同じ用紙であっても連量の数値が変わってしまう点に注意が必要です。
なお、推し活印刷ドットコムでは、連量の表示として一般的な四六判で表記しております。

用紙の厚さ別の用途と選び方

ここからは、印刷用紙の厚さごとに、用途と特徴をそれぞれ解説していきます。
また、推し活印刷ドットコムで選択できる用紙の解説も「チラシ印刷・フライヤー印刷 対応用紙」の箇所で表としてまとめているため、ぜひチェックしてみてください。

厚 さ 説 明
53kg 通常のコピー紙より少し薄手の紙です。大部数の印刷で新聞折込用のチラシなどに
多くご利用頂いています。
73kg 通常のコピー紙より少ししっかりとした紙です。チラシ、フライヤーなどに適しています。
90kg チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスターなどに最適の厚さです。
冊子の本文用紙としてもご利用いただけます。
110kg チラシ、フライヤー、リーフレット、ポスター以外に会社案内のパンフレットや冊子・カタログなどにもご利用いただけます。
135kg しっかりした厚みで、一般的なCDジャケットやポスターに使用する用紙です。
高級感を求められる印刷物に適しています。
180kg 官製はがきとほぼ同じ厚さで、DM(ダイレクトメール)や名刺、ポストカードなどに最適です。
220kg 官製はがきより厚くしっかりとした厚みです。ギャラリー用のハガキや、写真・イラストなどを印刷して配布するようなものに適しています。
印刷用語… 厚さkgとは?

印刷業界では原紙1000枚を1連といいます。その1連の重さを表す量を“連量”と呼びます。原紙が厚くなれば一連の重さも重くなるため、連量はその紙の厚みを測る目安として利用されています。目にされる“kg”はこの連量の単位となっております。数字が小さいのが厚さが薄く、大きくなるほど厚みが厚くなります。
厚さのkgは四六判での表記に統一しております。

対応オプション

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